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すぐき

なり田のすぐきは、12月ごろに新漬が漬け上がります。季節が進んでいく中で、すぐきの発酵も進み、味わいにも変化がでてきます。5月の葵祭をすぎた頃、「時候慣れすぐき」といい発酵の進んだ深い酸味のすぐきに仕上がります。
一般的には、商品の品質を保つために熱処理をして発酵を止めて販売を行います。なり田では職人の管理のもと、少しずつ樽から出して「生」のすぐきをお届けしています。加熱処理をして日持ちがする真空パック入りのご用意もございます。

新漬すぐき

ほのかな酸味の中にみずみずしいすぐきの香りをお楽しみいただけます。

すぐき

酸味のバランスがよい時期です。

時候慣れすぐき

深い酸味がくせになる時候慣れすぐき。乳酸菌も豊富です。

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きざみすぐき

価格 ¥ 594 税込

辛すぐき

価格 ¥ 594 税込
「すぐき漬」は、「千枚漬」「しば漬」と並ぶ京都三大漬物の1つで、カブの仲間である「スグキナ」を塩のみで漬込み、乳酸発酵させたお漬物です。時期によって酸味や味わいが変化するので、一年を通して楽しんでいただけるお漬物。なり田では300年前から変わることのない正当な製法で「すぐき」を作り続けてきました。伝統の丸のままのすぐきをはじめ、ちりめんじゃこと合わせたり佃煮に仕上げたり。さまざまなすぐきの味わいをお楽しみください。
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